2人のマネージャーについても話してました

剛「昨日の夜に電車で来てんけど。改札で俺の前を行くマネージャーが切符を入れたらパンって閉まって「おうっ」ってなってん

」改札の扉が閉まってしまい通れなくなってしまった人の仕草をします。
剛「車運転しててもさ、『裏道使います!』言うて曲がったら『工事中でした!戻ります』ってぇ。もぅ~。」
車を運転するジェスチャーをします。
光「いるいる!そういう人!え!剛も

俺もや

昨日やっぱり俺もマネージャーが先に改札くぐったんだけど、その前に年配のご夫婦が改札を通って、そのご夫婦の切符が詰まってご夫婦たちが「おうっ」ってなってたのよ!そしたらさ、マネージャーそれに気がつかなくて

ガチョンって切符入れてご夫婦に「おうっ」ってなってんの

」
剛「あははっ。今のガチョンって何?」
光「切符をこうガチョンって。」
改札を通るジェスチャーをします。
剛「切符をガチョンはないやろ(笑。まあええわ。そんで?」
光「でご夫婦が駅員さん呼んで、切符が出てこないなってやってるうちに切符が出てきたんだけど、『あれ?なんか多いな?』ってなってて。その後ろで『それ、自分のです・・・』ってマネージャーが。その間に俺は改札くぐってまってたんだけど。」
剛「あんな、1回とかならわざわざ長野のステージ言ったりせぇへんよ。でも二桁超えてますからね!こういうこと!」
光一くん笑ってます。
剛「あとさ、撮影の時、カメラの横に相手役の変わりにスタッフさんに目線をあててもらうことあるやろ

」そう言って自分の目線の高さで顔の横にに拳を作ります。
光「あるある。」
剛「その目線で芝居してる最中にその後ろのスタッフ、撮影してる時は用が済んでて何も用事がない衣装さんが横切ったりすることがあんねん。あれめっちゃ気にならん?」
光「たまにあるな。でも芝居中は横切らないようにお願いするよ。」
剛「スタッフならまぁあれだけど、たまに目線の先にマネージャーがおんねん!俺の目線に必ずマネージャーがおんねん!」
剛「ライブしててもな、歌ってる目線におんねん。バラードとか心を込めて歌うやろ・・・(左手を前に差し出し歌う)

Lalala~

なんでそこにおまえおんねん~

ってなんねん。」
光一くんずっと笑ってます。
剛「今日はさすがにないけどな、言わしてもらいますけど、これも1回だったら言いません。2桁超えてるから言うんです

」少々興奮気味?
剛「

lalala~

だからなんでそこにおまえおんねん~


。目線の先でマネージャーどうしてると思う?(目を閉じて歌に陶酔してる顔をしながら)こうしてんねん

聞いてないで仕事しろやって

」
光「あぁ~

俺も目線あててくれるスタッフで困った人おったで。」
光一くん、自分の目線の高さに拳をつくります。
光「よーい!スタート!!ってその拳の目線で芝居してるとな・・・」
光一くん、握っていた拳を小指からゆっくりと開いていき最終的に手がパーの状態になります。その様子がスクリーンに映し出され、剛くんも会場中も爆笑です。
光「意味わからんやろ?どうしていいか困るやろ?」
剛「確かに意味わからんわ(笑。」
と2人のマネージャーの天然さん?な話しが聞けました(笑